日経225先物のシステムトレードでコツコツ儲けよう  
「日経225先物でコツコツ儲けよう」トップ日経225先物投資の方法

証券会社の選択

日経225先物を扱っている証券会社は数多くあります。
そして株式取引の時と同じように、それぞれの証券会社が特徴を出しており、比較が普通の方には難しいと思います。
ここでは、「safe225システム占い」に適した証券会社として3社ご紹介します。

・カブドットコム証券
・トレイダーズ証券
・オリックス証券

なぜこの3社をご紹介したかというと、デイトレードやシステムトレードをしたときの手数料が安いこととと、逆指値ができることです。
また、カブドットコム証券は<占い1>の特殊注文ができることです。これは非常に有利です。
「safe225システム占い」ではシステムトレードでデイトレードのみで取引を行い、寄り成り、指値、逆指値での発注が基本となります。
そのため、逆指値発注ができる証券会社が最低条件となります。
*この3社以外の証券会社でも取引ができるところもあると思います。ここでなくてはいけないということではありません

逆指値:指値注文とは逆で、指定した価格より株価が高くなったら「買い」、安くなったら「売る」こと

実際の取引の仕方は「safe225活用事例」をご覧ください

 

 

 

 

 

取引に必要な証拠金

日経225先物取り引きに当たって、証拠金が必要となります。
証拠金とは最低保証金のようなもので、大阪証券取引所で決められた基準価格をもとに各証券会社ごとに設定し、日経平均先物1単位あたりの証拠金は45~70万円くらいです。

 

 

 

 

取引単位について

日経平均先物の単位を「枚(まい)」と呼び1000倍が実際の取引額となります。
つまり、日経平均が16,000円の時に1枚日経平均を購入するということは、16,000円×1000=1600万円が取引単位となります。
日経平均が100円上昇した場合、100×1000=10万円となるように、日経平均が100円動くだけで10万円も利益・損失が動くことになります。
証拠金45~60万円くらいで、日経平均が100円動いた場合10万円の利益・損失になるので、「safe225システム占い」のようなシステムトレードでないと危険がいっぱいです。
また、「safe225システム占い」のような安全なときのみの取引でコツコツ若干の値幅をとる取引でも、通常の株式投資に比べて利益率は高くなります。
「safe225システム占い」の結果についてはこちらをご覧ください。